アイフルとの過払い金訴訟で個人訴訟をしており 本日裁判所…

質問と回答
  • アイフルとの過払い金訴訟で個人訴訟をしており 本日裁判所から、アイフルから新たな書面が届いたと連絡があり 平成14年6月末付け7月末付け9/2付け10月末付け15年1月末付けの伝票(ATM発行の伝票)の写真とともに 作成者被告、「被告が貸金業法18条の要件を満たした書面を原告に交付していた事実を立証する」 という証拠説明書が届きました。 しかも、来週月曜日4回目の口頭弁論なのに… 裁判官いわく、FAXで届いたから写真部分が真っ黒で見えないから、当日持参するように言ったらしいです。 この証拠説明書に対して、反論したほうがいいでしょうか? アイフルは次回も引き続き判決を回避する為に証拠を提出すると言い出すと思います。 ちなみに今月22日にアイフルから届いた準備書面の反論はきちんと提出しています。 どなたか、知恵をお貸しください。 よろしくお願い致します。 (司法書士や弁護士に依頼しろの返答はいらないです。)
  • 証拠は証拠。 反論は主張に対してするの。 最初の取引が、H13年以前なら、H23年12月1日判決を踏まえれば、アイフルがリボルビング契約で発行する書面は17条18条書面の用件を満たしていないことを被告が知っていることは明らかなので当然悪意だけで足ります。

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