ア〇ムに過払い請求をしています。

質問と回答
  • ア〇ムに過払い請求をしています。平成16年で取引を分断したら、過払い金額が変わってしまう理由を教えてくれませんか? ア〇ムに過払い請求中で提訴しました。 第一回裁判は2月6日です。 平成10年8月に取引を開始し、平成24年11月に完済しました。 過払い金の計算をすると、約64万円の過払いがありました。 その金額を用いて提訴を行ったのですが 昨日ア〇ムから和解提案の電話がありまた。 その内容は、 「途中完済があるのでそこで取引を分断して計算して、その金額で和解してほしい」 とのことでした。 平成16年4月(約9年前)完済時点での過払い金が約14万円です。 平成18年8月(約7年前)に借入再開して約50万円の貸し借りを繰り返し平成24年11月に完済しています。 途中完済を無視して計算を行うと約64万円の過払いがありました。 ア〇ムが言うことには、平成16年4月で完済(取引分断)とすると過払い金は約40万円になるというのです。 そして、その金額で和解をしてほしいとのことでした。 途中完済として計算しない場合は約64万円ですのでその差額の理由を知りたいです。 私の意思としては和解せずに64万で提訴をするつもりですが、 計算上、40万になる理由が明確であるというのなら和解も仕方ないと思っています。 みなさんのお知恵を貸してください。
  • teさんが仰るとおり、定番の争点です。 時間もありますので、満額取り返せるよう頑張って勉強して下さい。 ヒント:「基本契約の個数」で主張は変わります。アコムは、履歴で一目瞭然のはずですので。 ※私の場合、被告のアコムが一連認めたのに、バ〇裁判官だけが認めようとしなかったですね(笑)。 変な裁判官に当らないことを祈っております。