セディナへの過払金個人訴訟で来週(3月初め)第1回口頭弁論…

質問と回答
  • セディナへの過払金個人訴訟で来週(3月初め)第1回口頭弁論です。 先日、実際の弁済額が取引履歴上何カ月分も微妙に少なく記載してある件でご相談しました。 振込んだATM明細コピーを送れというので送っても、3週間全く連絡も無いのでこちらから連絡すれば”担当者は一日中他の電話で話し中”で明日折返すと言われ、翌日電話が無いので連絡すると、明後日まで休みですと言われたり。 来週初めが第1回という今日の午後、担当者がやっとつかまり金額の違いを確認すると、聞いてもいないのにいきなり「改竄はしてないですよ」と言われました(笑)。 そして、 ①セ「コンビニの振込用紙発行料です」 → 私「一度も送られたことは無いし、毎回自分でATMで振込です。」 ②セ「それでは時間外送金手数料です」 → 私「その明細には時間外手数料は無いですけど。」 ③セ「あ、それでは当社の第○条利用規約の手数料200円です。」→「毎回微妙に金額が違いますが。」 ④セ「他の部署が管轄なのでこちらでは詳しくわかりません。」 お話になりませんでしたので、「金融庁には連絡します。では裁判で。」と言って切りましたが、結局請求金額の修正が出来ないまま第1回を迎えます。 これは頭の悪いセディナの作戦かと思うのですが、結局修正された履歴は入手出来ません。 金額の修正(拡張)はATM明細コピーと修正した計算書を付ければ(訂正された取引履歴が無くとも)が原告側で一方的に出来ますか? また、このような業者を徹底的に戦うにはどうしたらよいですか? (損害賠償請求とか?) しかし、セ■ィナはふざけすぎですね。 自分で送ってきた引き直し計算書上の過払い元金(利息無し)を130万と記載してるくせに、(最終的に利息込で180万の過払いです。) 答弁書の和解案は、97万しか払わないとの事。
  • 今までなぜ金融庁へ報告しなかったのか・・・悔やまれます。 まず次回期日であなたの証拠を示して、取引履歴と証拠の金額の乖離について求釈明してみたらいかがでしょう?